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I've in BUDOKAN - Open The Birth Gate -
2005/10/15〜19
10月15日日本武道館で行われた「I've in BUDOKAN - Open The Birth Gate -」に行ってきました。
そこから足を伸ばし北海道へ。
トワイライトエクスプレスにも乗りました。
能登川 10月15日 7:03発
10月15日。
雨上がりで曇りでした。
904K長浜(ながはま)行(223系8両)に乗ります。
米原 7:21着/7:28発
ひかり360号東京行(300系16両)に乗り換えます。
指定席の6号車は階段下りてすぐでした。
東京 9:43着/9:47発
東京も天気は曇り。
京浜東北線南浦和(みなみうらわ)行(209系10両)に乗り換えます。
神田 9:48着/9:53発
能登川→札幌のきっぷに下車印を押してもらい、神田(かんだ)→土浦(つちうら)のきっぷで入場します。
山手線内回り(E231系11両)に乗りました。
上野 9:57着/10:10発
E531系特別快速

3357M特別快速土浦行(E531系15両)に乗ります。
つくばエクスプレスに対抗すべく130km/h運転できる車両を投入しました。
運転台の後ろでかぶりつきです。
日暮里(にっぽり)を出ると松戸まで停まりません。
ただ先行列車がいるため減速信号が続きます。
またあちこちにある速度制限のため松戸まで100km/hを超えることがありません。
柏(かしわ)までも120km/hを超えることはありませんでした。
取手(とりで)からは各駅停車。
佐貫(さぬき)〜牛久(うしく)間でやっと130km/hをマークしました。
土浦 11:09着/11:15発
関東鉄道バス土浦営業所の筑波(つくば)大学中央行に乗ります。
もちろんつくばエクスプレスに乗ると言う目的もあるのですが、筑波はlightの「群青の空を越えて」の舞台になっているのです。
この街が空軍基地となり学園西大通り、学園東大通り、そして県道24号から国道408号へ抜ける道路も横風滑走路とされています。
サーブJAS39グリペンとはいえ歩道橋が多いので実際はどうかと思いますが。
ただ片側3車線、狭くても2車線の道路なので中央分離帯を取り払えば実現できそうです。
つくばセンター 11:38着/つくば 12:11発
つくば つくば 快速

時間はあったので「群青」巡りをしたかったのですがあいにくの雨。
残念ながらあきらめました。
つくばエクスプレスの駅はつくばセンターのバスターミナルに入り口がある地下駅です。
48分に区間快速があったのですが、常磐線との乗り比べのために快速まで待ちました。
最近の新しい鉄道らしくATO、ATC、ホームドアを備えています。
ホームドアは安全のためとはいえ写真を撮るのには苦労するのですが…。
秋葉原(あきはばら)行快速の車両はTX2000系6両。
みらい平(だいら)からつくば方は交流電化のため、つくばに乗り入れる車両はすべてこの型式になります。
直流専用のTX1000系は守谷(もりや)までの運用です。
快速の次の停車駅は守谷。
地下から高架に出た列車は制限がかかることなく130km/hで走ります。
通過駅ではホームドアもあり安心です。
みらい平〜守谷間にデッドセクションがあります。
守谷には車庫があり、また関東鉄道常総線が接続しています。
流山(ながれやま)おおたかの森は東武野田線との接続駅。
東武野田線の方も新設された駅です。
地下駅の南流山では武蔵野線と接続。
八潮(やしお)は快速通過駅ですが、普通列車の折り返し設備がありました。
八潮と六町(ろくちょう)の間で地下に潜りますが、出せるところでは120km/hぐらいは出しています。
荒川手前で地上に戻り、北千住では東武、常磐線、日比谷線、千代田線が接続。
ホームは日比谷線とほぼ同じ高さにあります。
隅田川を渡ると終点の秋葉原まで地下線です。
浅草(あさくさ)は東武や銀座線の駅とは離れていて浅草六区のあたりになります。
秋葉原 12:56着/13:06発
ATOによる正確な運転で定時0秒着!
地下4階なのでエスカレーターを何回も乗らなければならず、ちょっと時間がかかりました。
またJRの電気街口に慣れている身としては秋葉原口にはちょっと違和感が。
山手線外回り(E231系11両)に乗ります。
神田 13:07着
東京で定宿にしているニューセントラルホテルへ。
先に大きな荷物を預けておきます。
小川町 13:30発
都営新宿線の小川町(おがわまち)まで歩きます。
笹塚(ささづか)行は10系8両で先頭車が350番代でした。
九段下 13:33着/21:17発
日本武道館

九段下(くだんした)が日本武道館の最寄り駅になります。
開場は15:30でしたが、その前のグッズ販売に行列があるのではと早めに行きました。
結果はそれほどでもありませんでしたが、よもやここで買ったものがすぐさま役に立とうとは。

開場後の入場もスムーズで、ほぼ定刻の17時に開演。
MELLさん、SHIHOさん、詩月カオリさん、彩奈さん、Liaさんの順に登場。
Liaさんが折戸伸治さんを演奏にむかえ「鳥の詩」が生で聴けたのは感動でした。
ただ折戸さんの緊張ぶりもすごかったですが…。
そして川田まみさん、MOMOさん、島みやえい子さんの順に歌ったあと「PRIDE」の巻き舌でコールする「レニー・ハート」さんが登場。
高瀬さんらの名前をコールしてくれました。
C.G Mixさんや中沢伴行さん、そして高瀬一矢さんが演奏に加わった「FUCK ME」はとてもかっこよかったです。
そしてKOTOKOさんが登場。
佐藤裕美さんとの「Second Flight」のあと、愛弟子(?)の怜奈さんの「Close to me...」そのあとまさか「Change my stile 〜あなた好みの私に〜」が来るとは!
盛り上がる盛り上がる。(^_^;)
アンコールの「See You」では最後のコーラスの部分で会場がさらに一体になった気がしました。
もちろん最後は「Fair Heaven」
ほんと終わると4時間はあっという間で、いっそのこと24時間耐久ライブとかやってほしいぐらい。
ただハリーさんたちが持たないだろうけど。
最後にみんなの挨拶があったのですがMELLさんの言葉に私も涙ぐんでしまいました。

外に出ると空も感動の涙を流したのか雨が降ってきました。
コンサートグッズのタオルを取り出しましたよ。

帰りも都営新宿線、本八幡(もとやわた)行(10系8両)に乗ります。
小川町 21:22着
ホテルに戻ります。
天気も悪いので晩飯はコンビニで調達したものになりました。
神田 10月16日 7:22発
16日、雨。
北の方は天気がいいとのことでした。
京浜東北線大宮行(209系10両)に乗ります。
上野 7:27着/8:02発
はやて・こまち3号八戸(はちのへ)・秋田行に乗ります。
はやてはE2系1000番代でした。
車内では国土交通省の幹線鉄道流動実態調査というものが行われていて、アンケートに書き込みました。
宇都宮で雨も上がり、福島を過ぎると晴れてきました。

はやて・こまち

盛岡ではこまち編成E3系6両を切り離し、E2系10両のはやて編成のみになります。
八戸 11:00着/11:10発
白鳥

とりあえず昼食に八戸小唄寿司(1100円)を購入。
車内で食べることにします。
白鳥3号函館(はこだて)行に乗ります。
アコモ未改装の485系1000番代6両でした。
未だ古いリクライニングシートでテーブルが小さいのが難点。
こちらでも国交省の調査が行われていました。
青森で方向転換。
青森駅のホームに国鉄色の白鳥が停まっていると、なんだか大阪行きの白鳥に乗って延々と揺られていたのを思い出しました。
東北線内ではA席側に見えていた海は青森を過ぎるとD席側に見えています。
蟹田(かにた)では乗務員交代のため運転停車。
蟹田〜木古内(きこない)間はその区間のみの乗車なら18きっぷでも乗車できるため、不便になるようにわざとドアを開けないのでしょうか?
停車時間は約2分もあるのに…。
中小国(なかおぐに)信号場を過ぎると海峡線に入ります。
10個目のトンネルが青函トンネルです。
竜飛海底(たっぴかいてい)駅・青函トンネル記念館見学コースのため竜飛海底で降りるのですが、2号車のドアしか開かないためそちらへ移動しました。
竜飛海底 13:04着
降りたのは自分を含め6人でした。
ここからはJR北海道のガイドさんと一緒に行動します。
とりあえずケーブルカーの体験坑道駅まで歩きました。
途中には換気・排煙用に風速20mで送られている風をさえぎる風門があります。
体験坑道 13:20発
ケーブルカー

ケーブルカーに乗り換えます。
このケーブルカーは青函トンネル記念館の運営で、鉄道事業者免許もあるため立派な乗りつぶし対象になっています。
斜坑に造られたこのケーブルカーは先進導坑まで続いており、冬季の運休期間にはメンテナンス用の機材、自動車などを運び入れるたりもするとのことでした。
青函トンネル記念館 13:27着/15:37発
ケーブルカー 青函トンネル記念館駅 風門

駅のすぐ手前にも風門があります。
またここには作業用人車と貨車が置いてありました。

風車 龍飛岬 階段国道 国道339号 階段国道から

下のバス停 太宰治の碑 津軽 太宰治 階段国道(下から) 説明

灯台 灯台 灯台のランプ 灯台からの眺め 灯台からの眺め 灯台からの眺め 未だ青い紫陽花 同じ時期にススキ

地下約140mから上がるとそこは前にも訪れた龍飛の地。
青函トンネル記念館から風力発電について学べるウインドパークがあります。
外に出ると紫陽花とススキが一緒に見られるという珍しい体験をしました。
みんなで行動するのは殉職者の碑までで、ここから先は自由行動。
階段国道を降りたり、一般公開されている灯台へも行きました。

集合時間に記念館に戻り、ケーブルカーで再び降りていきます。
体験坑道 15:45着
体験坑道では青函トンネル建設時に使用された工作機械などを見ることができます。
こちらは青函トンネル記念館からの見学コース(地上から来て地上に戻る)でも見ることができます、というか時間の都合から考えればそちらのほうがしっかり説明してもらえるかもしれません。
塩分を含んだ水が染み出し、湿度が高いトンネル内では鉄がほとんどさびているのが気になりました。
竜飛海底 16:17発
JRの職員さんたちと一緒に白鳥11号函館行にのります。
こんどはリニューアル車の485系3000番代でした。
トンネルを抜けるともう夕暮れ。
茂辺地(もへじ)では日本海4号と交換します。
この日は天気もよく、とてもきれいに月が見えました。
函館 17:31着
函館駅

とりあえずホテルにチェックイン。
あたりは真っ暗でした。
夕食は海鮮丼です。

函館ロープウェイ ぴあキャロ? 夜景

摩周丸 摩周丸

函館山に夜景を見に行ったり赤レンガ倉庫のあたりをうろついたりしてきました。
函館山は「ぴあキャロ3」の舞台じゃなきゃ、あんなところに一人では行かなかったのですが…。(-_-;)
函館駅前 10月17日 8:15発
明けて17日、晴。
10月の北海道とは思えない暖かい朝でした。
この日は函館市電を乗りつぶします。
2系統湯の川(ゆのかわ)行(8004)に乗りました。
五稜郭公園前(ごりょうかくこうえんまえ)は、実際には700mほど離れています。
競馬場前は函館競馬場のホント目の前にありますが、開催日に路面電車で輸送力足りているのでしょうか?
駒場車庫前(こまばしゃこまえ)ではこの日お休みのレトロ電車を見かけました。
ここには路面電車が馬車鉄道として始まったことを示す看板があります。
湯の川 8:45着/8:51発
8004 721

電車専用1日乗車券(600円)を買い下車しました。
トラピスチヌ修道院や函館空港の最寄り駅となっていますが、どちらにせよバスかタクシーに乗り換えないとつらい距離です。
今度は5系統どっく前行(721)に乗りました。
十字街(じゅうじがい)で谷地頭(やちがしら)方面と分岐します。
函館どつく前 9:39着
721

??丸 北海道第一歩の地 北海道第一歩の地

八幡坂 八幡坂 八幡坂

観光しながら歩きました。
八幡坂(はちまんざか)は遠くに青函連絡船摩周丸(ましゅうまる)、手前に函館市電を撮影できるポイントとして有名。
ただし車などとカブるのでなかなか難しいです。
この風景は「Wind - a breath of heart -」にも登場するらしいのですが、そんなシーンありましたっけ?
(後で思いましたが、おそらくひとつとなりの坂を下から見上げる絵だと思います。)
なお電車で来るのなら末広町(すえひろちょう)が最寄になります。
十字街 10:41発
操車塔 操車塔

残る2系統に乗るため分岐点の十字街から乗ります。
ちなみに函館山の最寄り駅はここになります。
この交差点にはポイント操作をするための操車塔が保存されていました。
2系統谷地頭行(8002)に乗ります。
谷地頭 10:47着/12:03発
立待岬 立待岬 立待岬

函館市電、そして北海道の鉄道完乗です。
立待岬(たちまちみさき)が近いとのことなので歩いてみました。
途中には石川啄木一族の墓もあります。

谷地頭温泉 谷地頭温泉

駅の方へ戻る途中で左に折れ、市営谷地頭温泉へ。
ここは函館市水道局が運営しているそうで、地元の人向けのためか石鹸、シャンプーなどもありません。
お湯は茶色がかっていて、とにかく熱いお湯でした。
料金は370円です。
2系統湯の川行(8001)で戻ります。
函館駅前 12:15着
キャビン スクリュー 摩周丸 自動車甲板 客室

函館本線0マイル地点記念碑 函館本線0マイル地点記念碑

メモリアルシップ摩周丸を見学。
入場料500円です。
摩周丸は青函連絡船として最後まで活躍した船で、歴代の青函連絡船の模型や歴史、船の装備などを見ることができます。
函館 13:25発
予定より1本早い北斗11号札幌行(キハ183系7両)に乗ります。
だんだんと曇ってきていた天気も東の方に向かうと晴れてきました。
車内ではホームページの作成などをしていました。
札幌 16:59着/17:08発
札幌市営地下鉄南北線麻生(あさぶ)行(3000系8両)に乗ります。
すすきの 17:10着
とりあえずホテルにチェックイン。
仕事帰りの南下ゆう太君と待ち合わせジンギスカンを食べたりしました。
札幌 10月18日 14:05発
18日も晴。
時計台や大通公園を抜けて札幌駅まで歩きます。

トワイライトエクスプレス DD51 サロン・デュ・ノール トワイライトエクスプレス5号車

サロン車内 食堂車内 シングルツイン車内

憧れのトワイライトエクスプレス(DD51重連+24系)に乗ります。
A寝台「ロイヤル」は残念ながら取れなかったため、B寝台個室「シングルツイン」です。
札幌を出てしばらくは車掌がカードキーを持ってくるまで個室を離れることができません。
そのあとJR西日本フードサービスネットの方が夕食、朝食のことについて各個室を回ってきます。
夕食の日本海会席御膳の券を渡し、朝食は洋朝食(1575円)を頼みました。

北海道の車窓

札幌で暇つぶしにと思い漫画の本などを買いましたが、やはり汽車旅の雰囲気に酔ったのか、色づきかけた木々の車窓に目が行きます。
それから食堂車に行ってシャワーカード(310円)を買いました。
シャワー室はロビーカーに2つあり、時間制になっています。

日本海会席御膳

日の沈んだ17時過ぎに夕食が個室に届けられました。
サロンカーで食べることも可能です。
五稜郭には18時33分に到着。
食事などのサービスがある制約上、洞爺(とうや)から新津(にいつ)までの間、営業停車はありません。
そのため函館には入らず五稜郭で機関車の付け替えのみの停車(DD51重連→ED79)を15分とります。
19時半ごろからサロンカーにはいっぱいの人。
青函トンネルの説明を車掌さんがするのです。
そのなかでクイズがあったりするのですが、先日竜飛で聞いたことはわかってしまいます。
さすがにシラケるといやなので遠慮していましたが、竜飛では聞かなかった「青函トンネルの排水ポンプの年間維持費はいくらか?」と言う問題に当てずっぽうで正解してしまいました。(約3億円)
正解者には青函トンネルの乗車証明証がもらえます。
20時半ごろ、まだみんなサロンカーにいましたが、シャワー室の予約時間なのでそちらへ。
ボディーソープとドライヤーは備え付けのものが使えます。
お湯は6分、部屋の使用時間は30分までとなっています。
21時を回ると食堂車ではパブタイムの時間。
グランドひかりさよなら乗車以来の食堂車でした。
生ビール3杯とジャーマンソーセージ、コロッケ、甘海老の唐揚げ…よくまわりました。
途中、青森で機関車を付け替え(ED79→EF81)があり進行方向も変わります。
結局食堂車には1時間近くいました。
22時過ぎ、酔いに任せてちょっと早めの就寝です。

新潟の海

19日、6時ごろ目を覚ますと日本海が見えました。
天気は曇り。
車内放送はまだ始まっていないため、新津停車などは知る由もありません。
着替えたりしていると柿崎(かきざき)を通過しました。
6時22分に車内放送開始。
直江津(なおえつ)の手前できたぐにとすれ違いました。
6時56分には梶屋敷(かじやしき)〜糸魚川(いといがわ)間のデットセクションを通過。
列車は糸魚川には停まりません。
7時半から朝食のため食堂車へ。
朝食は3回に分けて行われます。
8時ごろに富山到着。
通勤通学時間帯にこちらはのんびり汽車旅を楽しむ優越感はたまりませんが、それもあと数時間の話。
西高岡(にしたかおか)を過ぎたあたりで雲も晴れいい天気になってきました。
8時50分、金沢到着。
9時25分、加賀温泉(かがおんせん)でサンダーバードの追い抜き待ち。
9時51分福井到着。
いつの間にやら高架駅が使用開始されていました。

敦賀にて

10時35分敦賀(つるが)到着。
ここに機関庫があるため同じEF81を付け替え。
17分の停車時間に車掌さんに記念写真を撮ってもらいました。
敦賀を発車すると鳩原ループ線の説明が始まります。
これは上り線の勾配緩和のためにぐるっと円を描くように敷かれた線路のことで、他にはJR東日本上越線(2カ所)、土佐くろしお鉄道中村線、JR九州肥薩線に見られますがめずらしいものです。
日本一長い場内を持つ近江塩津(おうみしおつ)を抜け湖西線に入ります。

琵琶湖

北小松(きたこまつ)のあたりで琵琶湖が良く見えました。
京都 10月19日 12:04着/12:13発
長旅も後は帰るのみ。
3450M新快速野洲(やす)行(223系8両)に乗ります。
こちらにかえってくるとTシャツでも大丈夫なくらい暖かく感じました。
野洲 12:38着/12:39発
向かいのホームの754T普通米原行(223系8両)に乗り換えます。
能登川 12:54着